これは一見の価値あり! 「都をどり」 in 春秋座 春の演目は2018年4月1日から24日まで

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これは一見の価値あり! 「都をどり」 in 春秋座 春の演目は2018年4月1日から24日まで
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圧巻、総勢30名以上の芸・舞妓の総踊り

「都をどり」の開催会場である祇園新地甲部歌舞練場は耐震対策に着手する為、2016年「温習会」をもって一時休館となっております。(詳細についてはこちら)
つきまして2018年の公演は、本年に引き続き「京都芸術劇場 春秋座」に於いて、4月1日~24日まで1日3回公演にて開催させていただきます。
なお、チケットのお申込みについては2017年12月1日(金)よりオンライン又はお電話にて開始致します。
(オンラインご登録はこちら)
出演者については2月中旬にホームページにてご案内させていただきます。

出典 http://www.miyako-odori.jp

演目について 「続洛北名跡巡」

第一景 置 歌  長唄


衣装が圧巻


 西陣織の帯

第二景 源光庵窓青葉 別踊・長唄

第三景 盂蘭盆会五山送り火 別踊・長唄

第四景 詩仙堂紅葉折枝  長唄

史跡 詩仙堂 丈山寺
石川丈山は、隷書、漢詩の大家であり、
わが国における煎茶(文人茶)の開祖であった。
丈山は、家康に仕え武勲をたてただけでなく、平素から読書に親しみとくに詩を好みました。33歳で隠退後は藤原惺窩について朱子学をおさめ、駿河清見寺の説心和尚に禅を学び、59歳で詩仙堂を造営し、没するまでの30余年を、清貧の中に聖賢の教えを自分の勤めとし、詩や書や作庭に寝食を忘れてこれを楽しんだ風雅な文化人でもありました。
その庭は当時でも代表的な名園でしたが、後世修理が加わった今でもこの趣をそこなうことなく現代に引き継がれています。
詩仙堂には様々な文献や書などが遺されており、ホームページ上では全て御紹介しきれませんが、通常展示以外に、毎年、5月23日の丈山忌後の5月25日から27日に「丈山翁遺宝展」としての特別展示などの行事も行っています。 

出典 http://

第五景 雪女王一途恋 別踊・浄瑠璃

第六景 哲学の道桜便 長唄

   圧巻、総勢30名以上の芸舞妓の総踊り

ちょっと一息

 別料金で演目前にお茶も頂けます。



 虎やの茶菓子

 お皿は持ち帰れます。

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ランニングコストもかからない。

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